【AirDrop実施中】UnizonのICOの将来性や登録・エアドロップ受取方法、上場時期など徹底解説【ユニゾン】

「Unizon」とは


「Unizon」は医療保険や生命保険などの【保険】のプロジェクトです。

保険のプロジェクトとはいっても「Unizon」が保険を提供するわけではありません。

保険のプランはユーザーが作成し、ブロックチェーン技術の相互監視によって透明性のある資金管理や承認、支払請求ができます。

「Unizon」は、その仕組みと場を提供するだけ。そのプラットフォーム(基盤)をつくるプロジェクトが「Unizon」です。

動画が日本語でわかりやすいので、まずは動画を観てください。

  • ブロックチェーン技術の相互監視による透明性のある資金管理・承認・支払請求
  • 会社を経営するわけではないので手数料を安くできる
  • 保険のプランはユーザーが作成し、企画者として報酬を得られる
  • これらのプラットフォーム(基盤)をつくるプロジェクトが「Unizon」
まとめると、こんな感じですね!

手数料が少額になる

一般的な医療保険や生命保険には、保障を提供する保険会社が経営するために必要な経費として手数料が含まれています。

手数料が含まれているのが悪いと言っているわけではなく、仕組み上、ある程度は仕方のないことなのです。

が、「Unizon」には経営する保険会社が存在しません。ブロックチェーン技術の相互監視によって成り立つので、保険会社が経営するために必要な経費が必要ないのです。

これによって手数料が少額になります。一般的な保険よりも多くの人が加入しやすい保険をつくることができるわけですね。

保険プランを作成するメリット

保険プランはユーザーが自由に企画・設計することができます。

「いやいや、そんなの誰もやらないでしょ~」

いえいえ、保険プランを作成したユーザーは企画者として報酬を得ることができます。

「え?報酬目的で考えられたプランって大丈夫なの?」

企画者の報酬は「保険料の○%」という計算方法なので、いいプランじゃないと加入者が集まりませんよね。加入者が集まらないと企画者に報酬も発生しないので、企画者は魅力的な保険プランを考える必要があります。よく考えられてるな~。

あ、保険料や企画者の報酬など「Unizon」で使われるお金は、もちろん「Unizon」のトークン(仮想通貨)です。

かなりユニークなプロジェクトだと感じましたが、ブロックチェーン技術の相互監視を活用すれば、たしかに実現できそうですよね!

「Unizon」の販売価格・トークンセールの期間

「Unizon」のトークン【UNZ】の販売価格は【1UNZ=0.2ドル】です。

トークンセールの期間は…

  • 第1ステージ:2018年3月15日(木)~31日(土)
  • 第2ステージ:2018年5月15日(火)~31日(木)
  • 第3ステージ:2018年7月15日(日)~31日(火)
です。

同じステージの期間でも購入時期によってボーナスが違います。当然、早く購入したほうがボーナスが大きくなります。


ソフトキャップは3,000万UNZ、ハードキャップは1億8,000万UNZです。

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「Unizon」の事前登録方法

「Unizon」は事前登録受付中です。

現在エアドロップが行われており、事前登録すると40UNZ(=8ドル)もらえます。2018年3月15日までです。

「Unizon」の将来性を考えれば価値が数十倍、数百倍になる可能性も考えられるので、受け取らない選択肢はないでしょう!

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公式サイトにアクセスしメールアドレスを登録


Unizonの公式サイトにアクセスし「AIRDROPに参加して40UNZを無料獲得」を選択します。


メールアドレスを入力して「登録」を選択します。

仮登録が完了した旨のメッセージが表示されます。

届いたメールのURLを選択し、必要な情報を入力

入力したメールアドレスに「マイページの仮登録が完了しました。」という件名のメールが届いているので、本文のURL(リンク)を選択します。


名前と生年月日を入力し、パスワードを決めて2回入力したら「登録」を選択します。

自動的にログインされ「本会員登録が完了しました」と表示されれば完了です。


念のため、左側のメニューから「トークン履歴」を選択し、エアドロップが正常に付与されているか確認しておきましょう。

今のところエアドロップを受け取らない理由がないので、忘れずにもらっておきましょう!名前やメールアドレスを登録するだけです。

「Unizon」の上場時期


「Unizon」の上場時期は2018年9月です。

今から半年後と考えるとちょっと時間がありますが、7月までトークンセールが行われることを考えると、トークンセールが終わったらすぐに上場することになります。

取引所は未定です。わかったら追記しますね。

「Unizon」は買いか


有望なものが多いプラットフォーム型の案件で、上場時期も決まっているので、個人的には美味しい案件だと思っています。

公式サイトの日本語も翻訳機能を使った変な日本語ではなく、ICO投資初心者の方も手を出しやすいのではないでしょうか。

ちなみに公式サイトには問い合わせフォームが設置されているのですが、日本人スタッフが対応してくれるので問い合わせも日本語でOKです。絶対条件ではありませんが、日本語が大丈夫なら日本語がいいですよね(笑)

保険のプロジェクトなので好みが分かれそうですが、保険の仕組み自体は今後も絶対になくならないものです。そういう意味では将来性も高く、期待できるICO案件といえるのではないでしょうか。

ICO投資初心者の方にもおすすめできる案件です。将来性も十分なので、どのICO案件に投資しようか迷っている方は「Unizon」を候補に入れてみてください。